2018年春「桜まつり」レポート最終回を飾るのは「舞の里おやじバンド」!!


こんにちは(o^^o)ゴールデンウィークはお仕事してます、休みありません、ミミパンダです。

さてさて、ミミパンダの「桜まつりレポートシリーズ」も最終章です。その最後を飾るのは「舞の里おやじバンド」!!ミミパンダ、大ファンです。大ファンなんですっ!!古賀すたいるの中で1番舞の里おやじバンド好きですっ(ドヤ顔)

メンバー紹介。カホン・土笛担当:山口順一さんギター・メインボーカル担当:田上良二さん三線・縦笛・タンバリン担当:檜山みどりさん

「舞の里おやじバンド」は本来はメンバー4人なのですが、この日は三線担当の崎村知宏さんは所用で参加ができず3人でのライブとなりました。

三線担当の崎村さん不在のため、この日の三線担当は紅一点の檜山さんが担当。田上さんに「前日に相当練習したらしいですよ」と言われると、はにかんだ表情を見せる檜山さんがとてもキュートでした(*゚▽゚*)

会場を一気に笑顔にし、そして舞の里おやじバンドの世界に引き込む、上質で安定の大人のライブ。多くを語る訳ではなく、音楽で古賀の良さ、故郷の良さを3人の奏でる音色と田上さんの歌声が会場を暖かく包み込みます。舞の里おやじバンドのファン層は幅広く、ミミパンダはファンの中では「若者っ!!」と思っておりましたが。。。この日はミミパンダよりも更に若いチビっ子が前列を陣取って手拍子をしてましたよ!きょうだいなのかな??お友達同士なのかな??ミミパンダの前で仲良く、楽しそうに男の子と女の子がライブを見てましたよ。(後ろから撮ってごめんね。そして、ありがとう。)フッと見せた、田上さんの表情がとても嬉しそうですね。メンバー全員、嬉しそうにされてたのをファインダーから見てたミミパンダも嬉しくなりましたよ。若い世代のパルクールさんが沢山の人に夢を与え、数々の経験を積み重ね、幅広い世代に希望を与える舞の里おやじバンド。こういう人達を見ていると、私も負けられない。。。

ライブの最後に田上さんがミミパンダの方を見て「うちの専属カメラマンが…」と紹介をしてくれた時にはもう。。。ウン十万円のカメラを地面に落としそうになるくらい、嬉しかった。。。録音テープ残ってたら巻き戻して何回も聞きたい。。。前回のパルクールさん同様に130カット近く撮影した中から一部選ぶのは本当迷いましたが、今回撮影許可を頂き本当にありがとうございました。舞の里おやじバンド専属カメラマンに昇格したので、これからもストーカーのごとく追いかけ回したいなと(通報されない程度に。)思ってます(*゚▽゚*)

ミミパンダの「桜まつり」レポートはこれにて終了。桜まつりで取材&撮影協力頂きました皆さま、撮影中に声をかけてくださった方、この場を借りて厚く御礼申し上げます。ありがとうございました!!


【記事を書いた人】
ミミパンダ 猫と古賀を愛する、古賀すたいる唯一の福津市民。カメラマン、写真講座講師もやりつつ、古賀市民じゃないからこそ見える古賀の良さをもっと伝えたいと古賀の街を爆走中!

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