まわしよみ新聞@王丸屋さん【となりまち】


毎週火曜日の9時半から、津屋崎の「みんなの縁側 王丸屋」さんでも、まわしよみ新聞を開催されています。

古賀すたいるメンバーで、時々、道場破り遊びにいきます。

2月8日 まわしよみ新聞38号。
新聞を読んでいると、いろんな人が、のぞきながら通過していくのはとっても面白いですね。拠点があるというのはちょっとうらやましいです。


まわしよみ新聞は、新聞を通じて、その人を知ることができます。初対面の方とも自然と話が弾むので、「場づくり」「仲間づくり」を考えておられる方にはぴったりのワークショップです。

詳しくはコチラの本がおすすめです。

こちらの本は、まわしよみ新聞のファンによって、クラウドファンディングで作られました。
古賀すたいるでも、クラウドファンディングにチャレンジしましたが、精神的に本当にきつかったです。これは、本当に体験してみないとわからないこと。

陸奥さん、よくやらはったなぁ・・・と感じ入っております。

王丸屋さんでのまわしよみ新聞

 

王丸屋さんの一角に、こたつが。
もちろん、たかガールの愛息も一緒に参加です。(寝てたけど)

寝ている間に、たかガール、題字を頑張る。

安定のスポーツネタ。
猫がいる、ホテル。宿泊代が猫のご飯代になる!
津屋崎の上田製菓という老舗のお店が閉店する話とか。
BPOが、選挙報道について「問題なし!」と判断した話だとか。
様々な話を、堪能しました。

そしてグループごとに発表!しました。
おしゃべりが楽しめたり、時事問題について普通に話せたり。
とっても楽しい時間でした。

普通に生活していると、家族以外で政治向きの話とかしないですものねぇ。夫とは、まぁ、いろいろブラックな話するけど。

王丸屋さんでの、まわしよみ新聞は毎週水曜日!
ぜひ、古賀からも遊びに行ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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【記事を書いた人】
初代編集長 戸田 ハイパーローカルメディア古賀すたいるの編集長をやってます。 古賀に特化した、古賀の人の役立つ情報を発信しながら、 市外の方にも、古賀の魅力を伝えて、しってもらいたいと思ってます。 読書会、手帳カフェ、まわしよみ新聞を定期的に開催してリアルとも つながる、場づくりを実験中。大阪出身、古賀歴4年目。 小学校4年生のムスメと、年中さんのムスコがいます。 【趣味】読書。有川浩から紫式部まで。ライフハック系までなんでも読みます。 【好きな言葉】出会いは偶然、恋は必然。

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