11月2日 【まちの部活サロン】親子でワクワク!まわしよみ新聞


 

「まちの部活サロン」第一弾企画!
「まわしよみ新聞」を親子でできるのか?本当にワクワクするのか?

実験的な試みではありましたが、少数精鋭チームメンバーに恵まれ、
西日本新聞さんの、多大なご協力もいただき、多分、成功!

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最初に西日本新聞のお姉さんから、簡単な説明。

「お口チャック!」

自然に、このような言葉が出るのは「おぉ!」と感心!

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あらかじめ、振り分けておいた班ごとに分かれて、
新聞を読み、チョキチョキ。
小さい子供たちが多かったので、親はなかかな記事を読めません(笑)

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中には床で切ったり読んだりしてる方も。
次回は、和室でやろうと、心に決めました。

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プレゼンタイム。
親子で気になった記事を発表しあってます。

 

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ママと一緒に、文字を書き込んだり。
これは親子ともども楽しそう。

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最後は、全ての新聞を前にはります。
各テーブル毎に、盛り上がった記事を発表。
本当に同じ新聞を読んだの?というくらいの、選ぶ記事バラバラ。

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親子での「まわしよみ新聞」は親は読むのをあきらめて(?)
子どもと新聞を眺めるて、一緒に選んで切って、話すのがいいのかも、と。

「切って→貼って→話す」方が、子どもの集中力も続くかも、という
ご意見を下さった方もおられました!

反省点をふまえて、また、「親子まわしよみ新聞」を引き続きやってみたいです!

通常のまわしよみ新聞は、毎月1回ファディ古賀店さんで
定期的に開催してまーす♪

 

 


【記事を書いた人】
初代編集長 戸田 ハイパーローカルメディア古賀すたいるの編集長をやってます。 古賀に特化した、古賀の人の役立つ情報を発信しながら、 市外の方にも、古賀の魅力を伝えて、しってもらいたいと思ってます。 読書会、手帳カフェ、まわしよみ新聞を定期的に開催してリアルとも つながる、場づくりを実験中。大阪出身、古賀歴4年目。 小学校4年生のムスメと、年中さんのムスコがいます。 【趣味】読書。有川浩から紫式部まで。ライフハック系までなんでも読みます。 【好きな言葉】出会いは偶然、恋は必然。

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